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2021年07月16日 17:44
一般質問報告その②
<安心安全な妊娠・出産に向けた葉酸摂取の促進>
昨年の全国の出生数は約84万人で、5年連続で過去最少を更新し、山口県も例外ではなく、少子化に歯止めがかからない状況です。
少子化対策として即効性ある施策を見出すことは難しいと思いますが、安心して妊娠・出産できる環境づくりを着実に進めることが大切であり、
妊娠・出産を迎える女性や御家族に寄り添った、きめ細かな支援の充実を望んでいます。
妊娠初期に脳や脊髄のもととなる神経管がうまく形成されない神経管閉鎖障害を持つ赤ちゃんは、国内で年間500人生まれているとされています。
一方で、これは予防可能な疾患であり、ほうれん草などに多く含まれるビタミンの1つである葉酸を、適切に摂取すれば、発生リスクは低減すると言われています。
国においても、2000年に葉酸摂取に係る情報を全国へ提供していますが、認知している女性は未だ少なく、
山口県における「妊娠前からの」葉酸サプリメント服用率は15.2%に留まっており、疾患発生率も全国的に減少していないのが現状であり、葉酸摂取の普及拡大が必要と考えます。
こうした中、山口県立総合医療センターの佐世正勝先生は、
「少子化対策はいろいろあるが、まずは元気に生まれる赤ちゃんを1人でも増やすことが大切」
と述べられ、様々な機会を通じて、葉酸摂取の重要性を強く提唱されています。
特に、葉酸の摂取に当たっては、服用後すぐには効果が現れにくいため、「妊娠前から」の摂取が重要であり、
また、食事からの摂取だけでは不足することから、サプリメント等の栄養補助食品により服用することが有効であるとおっしゃられています。
県内では、防府市において、佐世先生の取組に理解を示された地元県議会議員の島田議員、石丸議員の働きかけもあり、他の市町に先駆けて、婚姻届時に、保健師の指導の元に無料で葉酸サプリメントを配布する事業を昨年から開始されました。
また、宇部市では葉酸摂取の啓発チラシの配布や、私の地元の柳井市においても、広報活動に着手されるなど、具体的な取組が現れてきていますが、県下全域への浸透は十分ではありません。
県民への葉酸摂取の必要性の認知や摂取に係る支援について、全県的に広げていくためには、広域自治体である県の役割を発揮し、県として前面に出て、周知活動や市町の取組の後押しを積極的に行っていくべきと考えます。
県においても,
市町の担当保健師への研修,中・高生等の若い世代への公開講座を活用した周知,妊娠初期女性への「子育てAIコンシェルジュ」(現在構築中)を通じたプッシュ型直接通知など,一層、普及拡大に向け、周知啓発を推進し,市町や関係機関等と連携しながら、妊娠・出産を希望する女性に対する葉酸摂取の促進に、積極的に取り組むとのことです。
#葉酸 #妊娠前から #葉酸摂取 #山口県 #妊娠 #出産 #県立総合医療センター #周産期 #周産基医療 #NICU -
2021年07月15日 09:52
一般質問報告その①
<豊かな瀬戸内海の再生>
柳井市には平郡島という素晴らしい島があり、古くから漁業が盛んであることでも有名です。
特に、平郡島のタコは、品質が良く、県内外で高く評価されていることから、これまで、漁業関係者が中心となって、一定重量未満のタコを海に放流したり、産卵用の蛸壺を海に投入するなど、資源保護に積極的に取り組んでおられます。
また、県によるキジハタ等の稚魚放流や、保護礁設置などの取り組みも年々成果が上がっており、高く評価していますが、これからは行政や漁業関係者以外の人たちの協力を得ながら海の再生を進めていくことも大切だと考えています。
例えば、蛸の産卵用として海に投入する蛸壺は、藻場の再生にもつながることから、素焼きがふさわしいと言われていますが、明治時代から蛸壺を製造してきた防府市の末田地区では、3年前に一人の若者によって、その登り窯が復活しました。
現在、この蛸壺は高い評価を得て、県内外で取引されています。
あの、「BEAMS(ビームス)」とのコラボも!
窯の復活ストーリーなどを積極的に発信していくことで、漁業や資源回復に関心を持ってくれる人たちが増え、県民運動にもつながっていくのではないでしょうか。
一方、豊かな海の再生は、こうした取り組みだけで実現できるものではありません。
以前から、排水規制などで水質改善が進んだものの、きれいになりすぎたことで、海中の窒素やリンなどの栄養不足が漁獲量減少につながったとの指摘もあり、国において海の栄養源不足の解決に向けた検討が始まり、このたび「瀬戸内海環境保全特別措置法」が改正されました。
この改正法では、漂流ごみ等の除去・発生抑制や環境保全活動の促進などが盛り込まれていますが、何よりも特筆すべきなのが、沿岸の府県が関係者の合意を得て下水処理能力を調整し、排水中の栄養塩類濃度を適切に高めることができるようにすることが盛り込まれていることにあります。
これまでの規制重視の水環境行政が目指した「きれいな海」から、多様な水産資源を擁する「豊かな海」への転換を図るものであり、都道府県が果たす役割も大きく変わってきているのです。
こうした取り組みは、漁業者だけでなく、その地域に暮らす地元住民の合意形成が不可欠であることは言うまでもありませんが、私は、山口県においても、漁業資源管理の基本である藻場の再生等と一体的に、栄養塩類のコントロールにも積極的に取り組むべきと考えています。
県としても、藻場再生等と一体的に栄養塩類をコントロールする制度の導入を検討し、県民や事業者・団体、市町等と緊密に連携し、瀬戸内海が美しく豊かな海となるよう取り組んでいくとのことです。 -
2021年07月13日 14:51
柳井土木の県事業を視察してきました。
・柳井港港湾整備
浮桟橋の撤去、物揚場や岸壁の改修、高潮対策胸壁設置等が行われています。
柳井の海の玄関です。
引き続きの整備をお願いしています。
・県道柳井上関線
令和元年度、二年度と大規模な予算計上がなされ、この二年間で一気に工事が進み、今年度中に八幡団地まで部分共用開始される予定です。
これがつながれば、子どもたちの通学路が安全になり、車も楽に通り抜けられるようになります。
・土穂石川の河川改修
平成17年、21年の集中豪雨により、長時間・広範囲にわたり浸水被害が発生したことから、河川拡幅工事、橋の架け替え工事が進められています。
昨年より立派な橋本橋が掛け代わり、橋本橋より下流の整備はほぼ完了。上流も工事が着々と進んでいます。
現在、柳井市が計画している東土穂石雨水ポンプ場とあわせて、浸水被害を未然に防止できるような対策が進んでいます。
私たちの暮らしは、知らないところで多くの事業に支えられています。
安心して安全に暮らせることは本当にありがたいことだと思います。
引き続き事業の早期完了を要望していきます。
#柳井土木 #県土木 #柳井港 #港湾整備 #高潮対策 #柳井上関線 #土穂石川 #河川改修 -
2021年07月11日 17:44
<みんなで取り組むプラごみ削減>
三方海に囲まれた山口県では,海洋ごみ対策も課題。
今議会の一般質問でも,その取り組みについて取り上げられました。
県では,本年3月に「海岸漂着物等対策推進地域計画」を改定。
「プラスチックモンスターをやっつけよう!」というユーモラスな啓発パンフレットによる環境学習や,
市町や関係団体等と連携した海岸清掃を積極的に展開。
私も先週,柳井市の伊保庄海岸一帯の清掃活動に参加してきました。
長い海岸10か所で,約200人が一斉にごみ拾い。
ふるさとの景観,漁業,観光を守ろうとする想いが集まり,
子供たちも一生懸命働いて,
プラスチックはじめ,沢山のごみが集まりました。
なお,県では現在
「プラスチックごみ削減フォトコンテスト」
の作品を募集中です。
色々な部門があるみたいですよ^^
https://yamaguchi-placon.com/
#海洋ごみ #海岸漂着物 #プラスチック #ごみ削減 #伊保庄 #清掃活動 #山口県 #柳井市 #海岸漂着物等対策推進地域計画 #環境学習 #ごみ削減フォトコンテスト #プラコン -
2021年07月10日 14:35
〈未来の起業家募集! 〉
山口県主催の、スタートアップ育成事業で、
起業やスタートアップ(ベンチャー)について、
初歩から体系的に無料で学べるプログラム。
7/17(土)のキックオフ第1回に、まだ少し空きがあるようです。
起業に興味のある方、
利用されてみてはいかがでしょうか。
ちなみに、本事業のコーディネーター森下真嗣さんは、高校の同級生。
「山口大学ベンチャー起業支援室アドバイザー」も務めながら、
地域経済を活性化させる若者育成に取り組んでいます。
案内ホームページ
https://www.notion.so/46e4619c75664699af2627ba9917383f
#起業 #スタートアップ
#山口県 #育成事業
#やまぐちミライベンチャー
#プレシードスクール
#地域課題 #地方創生 -
2021年07月09日 12:21
初めての文教警察委員会。
新しいメンバーの皆さんと,教育関係,警察関係について様々な議論を行いました。
補正予算案の中には,修学旅行先を県内に変更した場合の費用に対する支援なども。
子供達にとってかけがえのない教育活動が,いい形で実施できるよう,支援して頂きたいと思います。
#DVストーカー支援 #県警における女性活躍促進 #うそ電話詐欺
#オリンピック #災害警備体制 #コロナ禍における警察活動の維持対策
#通学路における交通安全対策 #警察のデジタル環境整備 #可搬式オービス
#次期県立高校将来構想 #ICT教育 #不登校生徒に対するオンライン授業の活用
#学力向上支援 #通信制高校 #学校における働き方改革
#乳幼児の育ちと学び支援センター -
2021年07月04日 07:36
以下の点について、一般質問を致しました。
1 旧姓の通称使用の拡大について
2 デジタル改革の推進に向けた市町への支援について
3 安心・安全な妊娠・出産に向けた葉酸摂取の促進について
4 人口減少社会における女性労働力の獲得について
5 豊かな瀬戸内海の再生について
6 公共工事における地産・地消の取組について
内容については、また追って報告させて頂きます。
最後に、県議会議員として、これまで以上に県民の皆様の声や思いをしっかりと受け止めるとともに、県政与党の一員として、県執行部に対して、機を逸することのない施策提案を行っていく覚悟であることを申し上げました。
飲食店でのクラスター発生は少ない状況が続いていることから、もっと早く、本県なりの認証制度や支援策を示すことができていたら、たとえそれが高いハードルでも、感染防止対策に取り組む飲食店のやる気も、それを応援しようとする県民の前向きな思いも、もっともっと引き出せていたのではないかと思うのです。
飲食店への支援についても、ワクチン接種同様、全国をリードする意気込みで、いのちを守り、地域経済を守り、日本の食文化を守るための支援を行っていかなければならないと考えております。
傍聴に来て下さった方、配信動画を見て下さった方、ありがとうございました。 -
2021年06月30日 23:52
〈7月2日に登壇します!〉
先々週、様々な伝統民芸品の製作体験ができる「やない西蔵」で友人と草木染めを習いました(毎月第3金曜日開催)。
身近な植物を使って季節にあった染め物ができます。
今月はくっつき草として知られるセンダングサが染料に。
幸せな黄色いスカーフが染め上がりました。
「議会のときにも^^」
と応援の言葉をいただいたので、
あさっての一般質問の際に
身につけて登壇したいと思います。
議会の動画は、随時アップされていますので、ご覧頂けましたら嬉しいです!
https://yamaguchi-pref.hotstreaming.info/live -
2021年06月20日 10:19
<海の見える牧場>
先日のレンタカウを貸し出している
齋藤牧場へ行ってきました。
20代の頃から夫婦二人三脚で切り盛し,
今では約150頭の黒毛和種,25haの水稲を育てる畜産農家。
このたび,
「やまぐち農林漁業ステキ女子」
の表紙モデルになった
齋藤めぐみさんは,
いつも陽気できらきら。
決して楽な仕事じゃないと思うけど,
「好きな仕事ができて楽しい」と言われます。
家畜人工授精師の資格をもち,
牛の種付けや分娩介助も自分でやるそう。
4人の子育て経験を活かして,
母親ならではの優しい愛情で牛を育てていて,
牛たちも,心地よさそうでした。
牛がとても静かだったり,牛舎が全く臭くないのも,驚きでした。
#畜産 #ステキ女子 #やまぐち農林漁業ステキ女子 #レンタカウ #放牧
#齋藤牧場 #黒毛和種 #水稲 #畜産農家
#家畜人工授精師 #子育て #牛 #女性の活躍 #農林漁業畜産 #山口県 #柳井市 -
2021年06月17日 13:54
〈急がれる支援〉
6月の県議会には、241億円の補正予算が上程されます。
感染防止対策のほか、
コロナの影響で打撃を受けておられる個人事業主や中小企業への支援金、県民向け観光促進事業、プレミアム買い物券
などの経済対策が盛り込まれています。
スピード感をもって議会に臨みたいと思います。
一般質問もあるので、
その起案もしながら、日々様々なことに思いをめぐらせております。
休憩時間に、少しだけ県庁のまわりを散歩。
ここは約160年前の毛利藩の山口城跡で、正門であった藩庁門、堀、土塁が残されています。
日頃は車で通過してしまうのですが、歩いてみると身近に自然を感じられて気持ちがいいです。
#山口県
#山口県議会
#自民党会派政策委員会
#事業者支援
#需要喚起
#観光
#飲食店
#感染対策との両立 -
2021年06月15日 17:06
<牛の舌刈りで耕作放棄地再生>
食料自給率の低下が懸念されながら,農業担い手不足などにより休耕や耕作放棄地が全国的に増えています。
特に棚田や急傾斜地など耕作条件が悪い中山間地では,かつての田畑や果樹園などが荒廃地となりがちに。
農地としての利用再開が困難になるほか,景観や防災上の問題,イノシシや猿などの鳥獣被害の原因にも。
そこで,山口県では,20年前から,耕作放棄地などに牛を放牧する
「山口型放牧」を積極的に推進しています。
放牧牛の貸出しを行う「レンタカウ制度」や
放牧用施設をレンタルする制度もあります。
昨日は,柳井市で実際にレンタカウを利用されている方のところにお話を伺いに行ってきました。
もともとかずらが生い茂っていたとされる場所も,牛の「舌刈り」ですっかりきれいな放牧地になっていました。
農地の再生,地域の景観保全につながるだけでなく,イノシシなどの獣害被害が減少したそうです。
また,近所の保育園園児たちのお散歩コースとして,動物と触れ合えて喜ばれているようです。
棚田に牛が放牧されている風景ってのどかで良いですよね。
これからも引き継がれていくことを願っています。
レンタカウにご興味のある方は,山口県農林事務所畜産部へお尋ねください。
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2021年06月14日 14:21
〈静かで優しい空間〉
柳井市日積にある陶芸工房「ヒヅミ峠舎」さんの月に一度のオープンギャラリーに行ってきました。
沖縄の伝統的なやちむんの窯で修行され、山口へ移住してこられた若いご夫婦。
三浦圭司さんが器の成形を、三浦アリサさんが絵を手描きされます。
魅力的な絵と色使いが何とも言えず、
手に取ってみると、ちょうど良い重さと丸みで、手にあたたかみが伝わってきます。
ひとつひとつ丁寧に作られた一点物の作品に出会うため、
ファンの方々がたくさん来られていました。
私も、運よくいくつか購入することができました。
家族が増えたような気がして、大切にしたいと思います。
庭でとれた野菜を炒めただけのいつもの料理も、特別な一皿になりました。
日頃の暮らしを丁寧にする。
そういう豊かさに気付かせて頂きました。
https://instagram.com/hizumitougesha?utm_medium=copy_link
#ヒヅミ峠舎
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2021年06月11日 21:10
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2021年06月10日 17:21
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2021年06月08日 16:44
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2021年06月07日 17:19
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2021年06月07日 11:01
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2021年06月05日 15:30
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2021年06月03日 00:57
<よみがえった自転車>
柳井市には近隣のサイクリストが通う、創業113年の自転車屋さん、サイクリング・サロン・ヒロシゲがあります。
先日、眠っていた自転車をヒロシゲさんで修理して頂きました。
小学6年生の夏休みに、両親と徳地から柳井まで、瀬戸内海を右手に約100㎞,一日かけて走ったときの想い出の自転車。
久しぶりに乗って走ってみると、
車では気が付かなかった
心地よい風や潮のかおりを感じたり、
町並みや道にも、再発見や色々な気付きがあって。
市内の移動は、できるだけ自転車でがんばってみようと思います。
#サイクリングサロンヒロシゲ
#ヒロシゲ
#サイクル県やまぐち
#自転車
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#コロナに負けない体づくり -
2021年06月01日 12:47
<人と時>
おうちのような入口から,「いらっしゃい,ここからどうぞ」と言われて靴を脱いで入ると,
なんとも言えない優しい時間が流れています。
ここは,柳井市の「レンタルスペース人時(ひととき)」。
ワークショップや教室,展示会,演奏会,会議,テレワーク等,利用用途はさまざま。
店主 市川 京子 さんのお話を伺うと,
近所の子供からお年寄りまで,
ふらりと立ち寄れる居場所になっていました。
コロナ前には様々なイベントも。
おもてなしをする側とされる側という関係性ではなくて,参加者一人ひとりに役割が割り当てられるなど,
みんなが人から必要とされる喜びを感じられるお店でもあるようです。
市川さんの飾らない人柄と,美味しいお料理に,心底くつろがせて頂きました。
#レンタルスペース人時
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#山口新聞東流西流
#黙食 -
2021年05月31日 12:17
〈子どもと一緒にこんなこと〉
お母さん達とお話すると,
コロナでなかなか連れていける所がないけれど,工夫して子供達との時間を過ごしている話を聞きます。
我が家は,夏野菜を植えてみました。
子供たちは掛け声とはうらはらに少々期待外れの戦力でしたが,一緒に植えた野菜の成長が家族の楽しみになっています。
キャンプになかなか行けないので,家の中でテントを張ってみました。
これは子供達に大好評で,中で本を読んだりアイスを食べるだけでキャーキャーと大騒ぎでした。
最近は,お手伝いをよくしたがる娘。
なかなか家事が進まないから大変なんですが,参加してくれる気持ちがありがたく。
おうち時間が増えて,家事や育児も増えて泣きそうなときもありますが,
子供達と過ごせる時間をなるべく笑顔ですごしたいと思っています。
図書館にもヒントになる本が。
#おうち時間
#子供との時間
#子どもと一緒にこんなこと -
2021年05月28日 11:46
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2021年05月27日 12:12
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2021年05月25日 17:31
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2021年05月24日 10:35