最新のトピック
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2021年09月06日 21:56
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2021年09月05日 08:35
「日本の復活を 山口から」
という力強いメッセージを掲げられ、
北村経夫参議院議員が決意表明をされました。
来る参議院山口県選挙区補選に向けて、
事務所開き
自民党山口県連支部長幹事長会議
青年部局女性局合同会議
に集まったみんなで一致団結しました。
私が紹介するまでもありませんが、
田布施のご出身で、熊毛南高校、中央大学卒業、ペンシルベニア大学院修了、産経新聞政治部長、執行役員を務められ、
政策通で幅広い人脈をおもちです。
山口県にも、国会の合間をぬって、頻繁に帰って県民の意見を聞いてくださり、
見えないところで、沢山の働きかけをしてくださる、
ふるさと山口のために実行される方です。
私も、全力で応援します。
10/7 告示
10/24 投開票
#参議院山口県選挙区補選 #山口県 #北村経夫 #北村つねお #日本の復活を山口から -
2021年09月03日 21:23
県政報告書vol5が完成しました!
https://arichika.jimdofree.com/%E7%9C%8C%E6%94%BF%E5%A0%B1%E5%91%8A%E6%9B%B8/
#山口県 #柳井市 #山口県議会 #県政報告 #有近まちこ #有近眞知子 -
2021年09月02日 13:05
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2021年09月01日 09:31
〈危機に備えた仕組みの整備〉
先日の山口県地方議員連絡協議会では,
北村経夫参議院議員を特別ゲストにお迎えし,
内閣総理大臣補佐官の阿達まさし参議院議員が,
「菅政権における感染症と自然災害への対応」という演題で講演されました。
現在,自然災害や感染症などの非常事態に対する緊急避難的な手法や仕組みがないことから,国が強制力をもって緊急時の体制を構築・運用することが困難になっているそうです。
また,国と地方自治体との間で権限移譲が細分化・複雑化していることから,様々な場面で決断や実働を自治体に任せざるを得なくなり,自治体の対応能力次第になっている面も。
特に,自然災害は県をまたいで広域に起きることや長期化することが頻発しており,
県の対応能力を超えると自治体がパンクしてしまうことが起こりうると。
緊急時には,状況に応じて早急かつ柔軟に緊急時の体制に切り替えられることが重要。
そのためには,憲法で緊急事態条項などを設ける(限定的に国に強制力を認める)ことが必要であるほか,
緊急時の権限は国に集約することで,
権利関係や責任関係が明確化されて,
広範囲かつ正確な情報収集をしたうえで的確な対応が,事後的な損害補償等も含めて可能になるとのこと。
これから起こりうる災害や感染症,様々な危機から予め国民の命と財産を守るために,
本当にやらなきゃいけないときに,やれる仕組みづくりが必要だということ。
私も,平常時の地方自治体の役割や権限は維持しつつ,
緊急時体制へ切り替える仕組みの整備については,そのとおりだと思います。
#ニューレジリエンスフォーラム #山口県地方議員連絡協議会 #北村経夫 #阿達雅志 #緊急時ルール #緊急事態条項 #憲法改正 #自然災害 #感染症 -
2021年08月31日 14:35
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2021年08月30日 06:42
コロナの繰り返す感染の波の影響で,
多くの子ども食堂では
フードパントリー(食品配布)や宅食(弁当の配達)など,
形を変えて子どもたちやその家庭への支援が行われています。
夏休み中,
柳井市でも3つの団体によるフードパントリーが行われました。
県主催で丸久さんご協力の生理用品配布会も。
誰もが安心して集える場所があり,
自分のできるときにできる範囲のことをして支え合える,
居場所と役割がもてる活動の輪が様々なところで拡がっており,
関わられる方々に感謝の気持ちでいっぱいです。
#子育て応援 #フードパントリー #絆ねっとわーく #夢すこやか老いも若きも子ども食堂 #こそだてネットワーク柳井 #ドットスタイル #丸久 #山口県 #柳井市 -
2021年08月12日 17:18
〈脱炭素社会に向けて〉
第1回「脱炭素社会における産業発展方策調査特別委員会」でした。
脱炭素化を進めることは,全世界で待ったなしです。
政府による2050年カーボンニュートラル宣言を受けて,
日本全体で,企業も家庭もみんなで脱炭素化を進めていかなければならないところです。
本県は,全国と比べて第二次産業の割合が大きい工業県で,
基礎素材型に特化した産業構造なので,
二酸化炭素の排出量が多い特性があります。
一方,排出量の多い企業は,山口県の心臓,エンジンで,経済や雇用を支える分野でもあり,
脱炭素化を進めていく上での影響は計り知れません。
県議会としても,
実現可能性や諸般の事情を総合的に勘案しながら,
今後の方向性について調査研究を進め,政策提言していければと思います。 -
2021年08月08日 17:37
やまぐちフラワーランドで
吉本芸人さんたちによる
お笑いライブ!
沢山のお客さんで盛り上がっていました。
暑いなか、準備を、笑顔を、ありがとうございました❤️
さて、台風9号が接近し、
県でも災害対策本部が設置されたとのことです。
9日未明から明け方にかけて山口県に最も接近する見込みです。
家の周りを点検し、
飛ばされそうな物は室内に取り込むか、
固定しましょう。
土砂災害、河川の増水などにも警戒しましょう。
#山口県 #柳井市 #やまぐちフラワーランド #吉本興業 #花と笑いの日
#コロコロチキチキペッパーズ #相席スタート #ぶるぼん #どさけん #山口ふく太郎ふく子
#台風9号 #山口県 -
2021年08月05日 21:37
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2021年08月03日 19:37
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2021年07月31日 12:34
〈未来の製品開発が,ここ柳井市で〉
株式会社トクヤマの先進技術事業化センター
窒化ケイ素製造設備の建設工事が無事完了され、
竣工式が開催されました。
窒化ケイ素は、
環境対応型自動車などに搭載される
パワー半導体モジュールの絶縁・放熱材料として使用され、
今回の製造プロセスは、
低エネルギーかつ
有機溶剤を使用しないソルベントフリーの、
先進的で環境に配慮した独自のプロセスだそうです。
また、原料の高純度窒化ケイ素粉末から
窒化ケイ素セラミックス板までを
一貫生産することで、
安定的に付加価値の高い製品提供を見込まれています。
電動化が進む自動車分野や情報通信分野等で
高い成長が見込まれる放熱材市場において、
未来に照準を合わせた製品開発が、
ここ柳井市で始まることに感謝と応援の気持ちでいっぱいです。
#株式会社トクヤマ #トクヤマ #先進技術事業化センター #窒化ケイ素 #竣工式 #環境対応 #柳井市 #柳井市南浜 #山口県 -
2021年07月31日 11:33
こちらは,柳井市白壁の町並みにある竹細工のお店。
安原勝實さんは,
日本伝統工芸展や西部伝統工芸展等に何度も入選されている
国内外で評価の高い竹工芸作家さん。
ケネディ元大統領の長女で駐日大使を務めた
キャロライン ケネディさんも,
その美しく繊細な作品に魅了されています。
お店では,竹細工教室の生徒さんの作品が展示,販売されています。
竹を採りに行って
竹ひごを作るところから全て手作り。
自分で作れるようになると
更に楽しいでしょうね。
教室は毎月第2・第4週の木・金曜日に
星の見える丘工房(柳井市伊保庄八幡)
で開催。
現在,フラワーランドで
作品展示や竹細工体験も実施中とのことです。
明日まで。
#白壁 #白壁の町並み #柳井 #山口県 #竹細工 #伝統工芸 #竹細工体験 #夏休みの宿題
#キャロラインケネディ -
2021年07月27日 00:28
〈夏に映える、鮮やかな青。〉
柳井市は、日照時間が長いため、
花の栽培に適した地域で、
県の花き振興拠点にもなっています。
先日、フラワーランドに併設された
山口県花き振興センターを視察。
ここでは、
新品種や新技術の試験研究がなされるほか、
花の生産を支える基幹組織になっています。
小さなユリの品種「プチシリーズ」や、
全国で最も早く咲くリンドウの品種「西京シリーズ」は評判がよく、
最近では、
大都市圏でも需要が高まっているそうです。
長年にわたる、地道な開発や育成、普及指導等が、
県産花きの収益力の向上につながっていることを実感しました。
#リンドウ #オリジナルリンドウ #西京シリーズ #プチソレイユ #山口県 #柳井市 #山口県ブランド #花 #花き振興 #花き振興センター -
2021年07月21日 08:16
普慶寺の恒例行事「粟島大明神大祭」
通称ゆかたまつりへ。
疫病退散と無病息災をお願いました。
今年は柳井市の聖火ランナーを務める予定だった福田住職所有の東京五輪聖火トーチの展示が。
参拝された方やお祭りのお手伝いをされている方とゆっくりお話することができました。
境内でのイベントは昨年に続き中止ですが,
夏祭りの雰囲気に子供たちは大喜び。
せっかくなので,子供たちと柳井川まで歩いて夕涼み。
お友達にも出会えて,カニや魚探し。
子供たちの笑顔を見ながら,
時代が変わっても,子供が喜ぶことは変わらないことを実感。
昨日は,保育園でも
夏祭りのイベントをしてくださって,
かき氷を食べたり,ヨーヨー釣りをしたりさせてもらったそう。
もうすぐ3歳の娘は,人生ほぼコロナ禍。
子供たちの夏の思い出作りに,
大人の皆さんの心が寄せ集まっていることに胸が熱くなる一日の終わりでした。
#普慶寺 #粟島大明神大祭 #ゆかたまつり #聖火トーチ #夏祭り #ひみつの柳井ちゃん #夏の想い出 -
2021年07月20日 08:58
山口県弁護士会の法教育委員会では,
高校生を対象に「主権者教育」の授業を行っています。
昨日は,防府の藤村弁護士,下関の榎津弁護士と,下関工科高校に伺いました。
平成27年に選挙権年齢が18歳以上に引き下げられましたが,
伸び悩んでいる投票率。
平成31年7月の参議院選挙の18歳と19歳の投票率は31.33%
投票率が少しでも高くなるように,
授業では,18歳に引き下げられたのは若者の意見を政治に反映させるためであること,
自分の一票で政治は変わらないというのは間違っていて,各年齢層の投票率の違いが政策決定過程に影響を与えること,
投票することのメリット,投票しないことのデメリットから見えてくる選挙の意義や重要性等を説明しました。
投票先の選び方が分からないという選挙ビギナーのために、
架空のマニュフェストを用いて主体的に政策比較を行ってもらい,
実際の投票箱を使って,模擬投票を行いました。
また,私から,選挙の仕組みや議員がどんな活動をしているのか,政治家の役割等を説明させて頂き,
せっかく与えられた選挙権なので,若者の政策を充実させるためにも,ぜひ選挙に行ってもらいたいことを伝えました。
今回の授業をきっかけに,政治や選挙に関心をもってもらい,エネルギーあふれる高校生の皆さんに主体的に考えて行動をしてもらえると嬉しいです。
#下関工科高校 #山口県弁護士会 #法教育 #主権者教育 #選挙権年齢 #投票率 #模擬投票 -
2021年07月18日 08:48
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2021年07月16日 17:44
一般質問報告その②
<安心安全な妊娠・出産に向けた葉酸摂取の促進>
昨年の全国の出生数は約84万人で、5年連続で過去最少を更新し、山口県も例外ではなく、少子化に歯止めがかからない状況です。
少子化対策として即効性ある施策を見出すことは難しいと思いますが、安心して妊娠・出産できる環境づくりを着実に進めることが大切であり、
妊娠・出産を迎える女性や御家族に寄り添った、きめ細かな支援の充実を望んでいます。
妊娠初期に脳や脊髄のもととなる神経管がうまく形成されない神経管閉鎖障害を持つ赤ちゃんは、国内で年間500人生まれているとされています。
一方で、これは予防可能な疾患であり、ほうれん草などに多く含まれるビタミンの1つである葉酸を、適切に摂取すれば、発生リスクは低減すると言われています。
国においても、2000年に葉酸摂取に係る情報を全国へ提供していますが、認知している女性は未だ少なく、
山口県における「妊娠前からの」葉酸サプリメント服用率は15.2%に留まっており、疾患発生率も全国的に減少していないのが現状であり、葉酸摂取の普及拡大が必要と考えます。
こうした中、山口県立総合医療センターの佐世正勝先生は、
「少子化対策はいろいろあるが、まずは元気に生まれる赤ちゃんを1人でも増やすことが大切」
と述べられ、様々な機会を通じて、葉酸摂取の重要性を強く提唱されています。
特に、葉酸の摂取に当たっては、服用後すぐには効果が現れにくいため、「妊娠前から」の摂取が重要であり、
また、食事からの摂取だけでは不足することから、サプリメント等の栄養補助食品により服用することが有効であるとおっしゃられています。
県内では、防府市において、佐世先生の取組に理解を示された地元県議会議員の島田議員、石丸議員の働きかけもあり、他の市町に先駆けて、婚姻届時に、保健師の指導の元に無料で葉酸サプリメントを配布する事業を昨年から開始されました。
また、宇部市では葉酸摂取の啓発チラシの配布や、私の地元の柳井市においても、広報活動に着手されるなど、具体的な取組が現れてきていますが、県下全域への浸透は十分ではありません。
県民への葉酸摂取の必要性の認知や摂取に係る支援について、全県的に広げていくためには、広域自治体である県の役割を発揮し、県として前面に出て、周知活動や市町の取組の後押しを積極的に行っていくべきと考えます。
県においても,
市町の担当保健師への研修,中・高生等の若い世代への公開講座を活用した周知,妊娠初期女性への「子育てAIコンシェルジュ」(現在構築中)を通じたプッシュ型直接通知など,一層、普及拡大に向け、周知啓発を推進し,市町や関係機関等と連携しながら、妊娠・出産を希望する女性に対する葉酸摂取の促進に、積極的に取り組むとのことです。
#葉酸 #妊娠前から #葉酸摂取 #山口県 #妊娠 #出産 #県立総合医療センター #周産期 #周産基医療 #NICU -
2021年07月15日 09:52
一般質問報告その①
<豊かな瀬戸内海の再生>
柳井市には平郡島という素晴らしい島があり、古くから漁業が盛んであることでも有名です。
特に、平郡島のタコは、品質が良く、県内外で高く評価されていることから、これまで、漁業関係者が中心となって、一定重量未満のタコを海に放流したり、産卵用の蛸壺を海に投入するなど、資源保護に積極的に取り組んでおられます。
また、県によるキジハタ等の稚魚放流や、保護礁設置などの取り組みも年々成果が上がっており、高く評価していますが、これからは行政や漁業関係者以外の人たちの協力を得ながら海の再生を進めていくことも大切だと考えています。
例えば、蛸の産卵用として海に投入する蛸壺は、藻場の再生にもつながることから、素焼きがふさわしいと言われていますが、明治時代から蛸壺を製造してきた防府市の末田地区では、3年前に一人の若者によって、その登り窯が復活しました。
現在、この蛸壺は高い評価を得て、県内外で取引されています。
あの、「BEAMS(ビームス)」とのコラボも!
窯の復活ストーリーなどを積極的に発信していくことで、漁業や資源回復に関心を持ってくれる人たちが増え、県民運動にもつながっていくのではないでしょうか。
一方、豊かな海の再生は、こうした取り組みだけで実現できるものではありません。
以前から、排水規制などで水質改善が進んだものの、きれいになりすぎたことで、海中の窒素やリンなどの栄養不足が漁獲量減少につながったとの指摘もあり、国において海の栄養源不足の解決に向けた検討が始まり、このたび「瀬戸内海環境保全特別措置法」が改正されました。
この改正法では、漂流ごみ等の除去・発生抑制や環境保全活動の促進などが盛り込まれていますが、何よりも特筆すべきなのが、沿岸の府県が関係者の合意を得て下水処理能力を調整し、排水中の栄養塩類濃度を適切に高めることができるようにすることが盛り込まれていることにあります。
これまでの規制重視の水環境行政が目指した「きれいな海」から、多様な水産資源を擁する「豊かな海」への転換を図るものであり、都道府県が果たす役割も大きく変わってきているのです。
こうした取り組みは、漁業者だけでなく、その地域に暮らす地元住民の合意形成が不可欠であることは言うまでもありませんが、私は、山口県においても、漁業資源管理の基本である藻場の再生等と一体的に、栄養塩類のコントロールにも積極的に取り組むべきと考えています。
県としても、藻場再生等と一体的に栄養塩類をコントロールする制度の導入を検討し、県民や事業者・団体、市町等と緊密に連携し、瀬戸内海が美しく豊かな海となるよう取り組んでいくとのことです。 -
2021年07月13日 14:51
柳井土木の県事業を視察してきました。
・柳井港港湾整備
浮桟橋の撤去、物揚場や岸壁の改修、高潮対策胸壁設置等が行われています。
柳井の海の玄関です。
引き続きの整備をお願いしています。
・県道柳井上関線
令和元年度、二年度と大規模な予算計上がなされ、この二年間で一気に工事が進み、今年度中に八幡団地まで部分共用開始される予定です。
これがつながれば、子どもたちの通学路が安全になり、車も楽に通り抜けられるようになります。
・土穂石川の河川改修
平成17年、21年の集中豪雨により、長時間・広範囲にわたり浸水被害が発生したことから、河川拡幅工事、橋の架け替え工事が進められています。
昨年より立派な橋本橋が掛け代わり、橋本橋より下流の整備はほぼ完了。上流も工事が着々と進んでいます。
現在、柳井市が計画している東土穂石雨水ポンプ場とあわせて、浸水被害を未然に防止できるような対策が進んでいます。
私たちの暮らしは、知らないところで多くの事業に支えられています。
安心して安全に暮らせることは本当にありがたいことだと思います。
引き続き事業の早期完了を要望していきます。
#柳井土木 #県土木 #柳井港 #港湾整備 #高潮対策 #柳井上関線 #土穂石川 #河川改修 -
2021年07月11日 17:44
<みんなで取り組むプラごみ削減>
三方海に囲まれた山口県では,海洋ごみ対策も課題。
今議会の一般質問でも,その取り組みについて取り上げられました。
県では,本年3月に「海岸漂着物等対策推進地域計画」を改定。
「プラスチックモンスターをやっつけよう!」というユーモラスな啓発パンフレットによる環境学習や,
市町や関係団体等と連携した海岸清掃を積極的に展開。
私も先週,柳井市の伊保庄海岸一帯の清掃活動に参加してきました。
長い海岸10か所で,約200人が一斉にごみ拾い。
ふるさとの景観,漁業,観光を守ろうとする想いが集まり,
子供たちも一生懸命働いて,
プラスチックはじめ,沢山のごみが集まりました。
なお,県では現在
「プラスチックごみ削減フォトコンテスト」
の作品を募集中です。
色々な部門があるみたいですよ^^
https://yamaguchi-placon.com/
#海洋ごみ #海岸漂着物 #プラスチック #ごみ削減 #伊保庄 #清掃活動 #山口県 #柳井市 #海岸漂着物等対策推進地域計画 #環境学習 #ごみ削減フォトコンテスト #プラコン -
2021年07月10日 14:35
〈未来の起業家募集! 〉
山口県主催の、スタートアップ育成事業で、
起業やスタートアップ(ベンチャー)について、
初歩から体系的に無料で学べるプログラム。
7/17(土)のキックオフ第1回に、まだ少し空きがあるようです。
起業に興味のある方、
利用されてみてはいかがでしょうか。
ちなみに、本事業のコーディネーター森下真嗣さんは、高校の同級生。
「山口大学ベンチャー起業支援室アドバイザー」も務めながら、
地域経済を活性化させる若者育成に取り組んでいます。
案内ホームページ
https://www.notion.so/46e4619c75664699af2627ba9917383f
#起業 #スタートアップ
#山口県 #育成事業
#やまぐちミライベンチャー
#プレシードスクール
#地域課題 #地方創生 -
2021年07月09日 12:21
初めての文教警察委員会。
新しいメンバーの皆さんと,教育関係,警察関係について様々な議論を行いました。
補正予算案の中には,修学旅行先を県内に変更した場合の費用に対する支援なども。
子供達にとってかけがえのない教育活動が,いい形で実施できるよう,支援して頂きたいと思います。
#DVストーカー支援 #県警における女性活躍促進 #うそ電話詐欺
#オリンピック #災害警備体制 #コロナ禍における警察活動の維持対策
#通学路における交通安全対策 #警察のデジタル環境整備 #可搬式オービス
#次期県立高校将来構想 #ICT教育 #不登校生徒に対するオンライン授業の活用
#学力向上支援 #通信制高校 #学校における働き方改革
#乳幼児の育ちと学び支援センター -
2021年07月04日 07:36
以下の点について、一般質問を致しました。
1 旧姓の通称使用の拡大について
2 デジタル改革の推進に向けた市町への支援について
3 安心・安全な妊娠・出産に向けた葉酸摂取の促進について
4 人口減少社会における女性労働力の獲得について
5 豊かな瀬戸内海の再生について
6 公共工事における地産・地消の取組について
内容については、また追って報告させて頂きます。
最後に、県議会議員として、これまで以上に県民の皆様の声や思いをしっかりと受け止めるとともに、県政与党の一員として、県執行部に対して、機を逸することのない施策提案を行っていく覚悟であることを申し上げました。
飲食店でのクラスター発生は少ない状況が続いていることから、もっと早く、本県なりの認証制度や支援策を示すことができていたら、たとえそれが高いハードルでも、感染防止対策に取り組む飲食店のやる気も、それを応援しようとする県民の前向きな思いも、もっともっと引き出せていたのではないかと思うのです。
飲食店への支援についても、ワクチン接種同様、全国をリードする意気込みで、いのちを守り、地域経済を守り、日本の食文化を守るための支援を行っていかなければならないと考えております。
傍聴に来て下さった方、配信動画を見て下さった方、ありがとうございました。 -
2021年06月30日 23:52
〈7月2日に登壇します!〉
先々週、様々な伝統民芸品の製作体験ができる「やない西蔵」で友人と草木染めを習いました(毎月第3金曜日開催)。
身近な植物を使って季節にあった染め物ができます。
今月はくっつき草として知られるセンダングサが染料に。
幸せな黄色いスカーフが染め上がりました。
「議会のときにも^^」
と応援の言葉をいただいたので、
あさっての一般質問の際に
身につけて登壇したいと思います。
議会の動画は、随時アップされていますので、ご覧頂けましたら嬉しいです!
https://yamaguchi-pref.hotstreaming.info/live